2010年3月25日木曜日

緊急告知

緊急告知です。

来る明日からの3/26(金)~3/28(日)三日間のみ限定で、そごう広島店で
還元フェアがスタート致します。

既に新聞の折り込みチラシやTVCM、街中の巨大スクリーンでお見受けの方も
いらっしゃるかもしれませんが

三日間中にお買い物頂いたお客様には
ミレニアムカードお持ちであればポイントが付与されます。


なんと、合わせて税込5000円以上お買い物につき500円分のお買い物商品券も付与されます。
(ミレニアムカードをお持ちでなければ当日無料でお作りもできますのでご安心ください。)

2倍でお得なこの還元フェア」
是非この機会に新しく家具を揃えたい、どうせ揃えるならお得な時に
なんてお考えであれば
今が本当にチャンスです。
是非お気軽にご来店ください。

なお3日間は大変混雑が予想されます。
予め何かご不明点があれば何なりとご相談下さい。
皆様のご来店を心よりお待ちしております。




2010年3月21日日曜日

上質な空間とは? 『お客様宅 ご紹介』

皆さんこんにちは。

MOOR広島店では何度目の登場になりますでしょうか?!

皆さんお待ちかね、最近メガネを買い替えた黒メガネの柴田です。

…って、すみません。 少し調子にのりました!!(笑)

久々の登場でテンションが上がってます。



さて、そんなテンションで本日はお客様宅をご紹介致します。

お部屋はこちら!


いかがですか? すっごくカッコイイでしょ!。

写真に写る商品は、「コンカーサTVボード」に「TOKYOソファ1P」

ブラックで合わせた上質な大人の空間です!。

大画面のテレビを引き立てるTVボードの光沢感はバッチリのコーディネートですね!

カッコイイ空間の中、休日にはゆったりと一人掛けソファに座り、

映画を見たり…、ゲームをしたり…と、こんな贅沢なプライベート空間はありません☆

そして、プライベート空間をより充実させるアイテムがこちら!


上質な眠りを実感して頂けるベッド、「ライレック」。


皆さん、このベッド&マットレスがスゴイんです!

ベッドフレームは「ガスハッチ」と言って、フレームの中に大きな収納スペースが有り、


収納扉が油圧式になっているので、片手でラクラク扉が開けて頂けます。


手軽に収納した物を出し入れ出来、皆さまに大好評!


もう一つ、大注目頂きたい物がマットレス「ライレック」!


このマットレスは、「ラテックス」という素材を使っている「高反発」のマットレスです。


なので押し返しの力が体の隙間をしっかり埋めてくれ、体に掛る重力を最小限に抑えることが出るので、ぐっすり寝て頂けます。


しかも、国際特許を取っている、安心・安全な商品です!


…あっ、すみません。 熱く語り過ぎてしまいました…(笑)

いかがでしたか、皆さま? 


U様のお部屋の様に、都会的で上質な空間での生活はイメージして頂けましたでしょうか?



U様この度は、MOOR広島店で家具をご購入頂きましてありがとうございました。


ステキなお部屋作りをお手伝いさせて頂き、本当にありがとうございます。


是非また、お店に遊びにいらして下さい。


皆さまも、一緒にステキなお部屋作りをしてみませんか?


MOOR広島店では、一人でも多くの方を幸せに出来る様、


スタッフ皆で力を合わせて頑張っていきます!


是非一緒にステキな空間を作りましょう!


お店でお待ちしております。

2010年3月6日土曜日

誇りと尊厳

こんにちは!いつも眠そうな目の天野です。
バンクーバー五輪が閉幕しましたね~
その中でも、フィギュアスケートは、男子女子ともにメダルを取り、世間の注目を集めました。
ですが、その中で、フィギュアスケートの採点方法に関してのちょっとした騒動があったのをご存じですか?
男子シングル銀メダリストのプルシェンコ選手が、「4回転を飛ばない金などありえない」と、ライサチェク選手の金メダルに異を唱えた問題です。
わざと1位の表彰台をまたぐなどの挑発的な行動をして、物議をかもしました。日本のメディアにもずいぶん叩かれました。
彼は本当に悔し紛れにそんな行動を起こしたのでしょうか?
私がフィギュアスケートに夢中になったのは、ちょうど10年くらい前のことです。
その頃、男子フィギュアには、二人のロシア人トップスケーターがいました。
アレクセイ・ヤグディンと、エフゲニー・プルシェンコ(今回の銀メダリスト)です。
二人は幼い頃から共に、ロシアの有名なアレクセイ・ミーシンコーチに師事していました。
しかし、ミーシンコーチが天才肌のプルシェンコを特別に可愛がったため、ヤグディンはミーシンの元を去り、単身アメリカに渡ります。
そしてタチアナ・タラソワコーチ(いつも毛皮のコートを着ている体の大きなおばちゃん、現在浅田選手のコーチ)の元で、才能を一気に開花させました。
以後、ヤグディンとプルシェンコは、他を圧倒するジャンプ力とスケート技術をもって、互いを至高のライバルとして争い続けることになるのです。
二人は常に互いを意識して、いかに相手に勝てるかを競い合っていたので、スケート技術はみるみる進化していきました。
当時まだ成功する人が少なかった4回転ジャンプ、その4回転ジャンプを含んだ4-3-2のコンビネーションジャンプ、彼らはこれを次々に成功させ、国際大会の表彰台を独占し続けます。
あまりに高いジャンプ技術とステップ&スピンのスピードに、他のライバルたちは終始3位以下を争うはめになりました。
そして2002年のソルトレイクシティ五輪、二人の宿命の頂上決戦は、結局ヤグディンの勝利に終わりました。
「努力の人」が「天賦の才能」に打ち勝った瞬間でした。あの時のヤグディンには王者の風格さえ漂っていました。
ところが、そのソルトレイク五輪で、フィギュアスケートペアの判定に不正が発覚したのです。
当時の判定システムは、9ヶ国の審査員それぞれが、誰にどんな点数をつけたか一目でわかる方式だったので、不正判定をすることが不可能でした。
そこで行なわれたのが、いわゆる国家同士の談合で、「A国がB国を勝たせる代わりに、B国はA国を勝たせる」というものでした。
この事件を機に、フィギュアスケートの判定方式が見直されることになりました。
2008年頃から本格導入された新採点方式では、9人の審査員中7人の判定がランダムに選ばれ、どの国の審査員がどんな点数をつけたかわからないようになっています。
しかしこれも、審査員の匿名性が増したため逆に審査員買収がしやすくなったと非難されています。
そして何より問題なのは、ルール変更後の判定基準です。
新しい採点システムでは、より難易度の高いジャンプを跳ぶよりも、平易なジャンプをきれいに着氷したほうが点数が高くなります。
つまり、4回転ジャンプにチャレンジするよりも、3回転や2回転など失敗の少ないジャンプを無難に跳んだほうが、高評価につながるのです。
また、演技の構成点(全体のバランスや曲の理解度、ステップの優雅さなど)の比重が高まったため、判定が審査員の主観に左右されやすくなってしまいました。
これはとても危険なことです。
フィギュアスケートはとても美しい競技ですが、あくまでスポーツです。そして選手たちはアスリートです。
アスリートは本来、より高い技術、誰にも真似できないスピードや高さを目指して挑戦をし続けていくものです。
ヤグディンもプルシェンコも、そうして競い合い、勝つために死に物狂いで努力したからこそ、4回転を軽々と跳べるようになったのです。
日本の本田選手でさえ、ソルトレイク五輪では4回転を数回跳びました(上位の二人があまりに凄すぎたため結局4位に終わりましたが、この双壁の時代に4位は凄いことです!彼は本当に優れた選手でした)。
ところが、判定方式が変更になり、回転数や高さよりも「確実さ・美しさ」が重要視されるようになってしまったため、多くの選手が「確実に点を稼げるよう、難しいジャンプには挑戦せず、よりキレイにまとめよう」とし始めてしまいました。
その結果、現在男子シングルで4回転を跳べる選手はほとんどいなくなってしまいました。
挑戦することが無意味になってしまったからです。挑戦しないから、選手の技術が年々退化してきているのです。
もちろんフィギュアスケートには美しさや高い芸術性があればそれに越したことはありませんし、評価されるべきです。
しかしそれはあくまで、高いスケート技術に裏打ちされたものであってこそ価値があると思うのです。
そしてスケート技術の評価は、できるだけ主観的要素を取り除くべきです(そんな曖昧な基準だと、逆に不正採点が入る余地ができてしまいます)。
今回のバンクーバー五輪では、この構成点をうまく利用し、難易度の高いジャンプを避けて「美しくバランスのよい演技」をしたライサチェク選手とキム・ヨナ選手が、順調に点数を稼いで金メダルを取りました。
4回転を成功させたプルシェンコ選手、4回転に挑戦した高橋選手、トリプルアクセルを2回跳んだ浅田選手が負けてしまいました。
キム選手のコーチであるオーサーは言います、「構成点だよ。構成点を効率よく稼げばいいんだ。それが現在の採点システムなんだから、それに合わせたプログラムでなにが悪い?」と。
理屈的にいえばそうです。しかしそれは、限界に挑み続けてより高みを目指す、スポーツ選手としての誇りと使命感からはかけ離れた考え方ではないでしょうか?
プルシェンコ選手は、判定方式の変更に伴って選手たちが高い技術を競い合うことをやめ、より「美しく安全な」演技で高得点を稼ごうとすることは、競技としてのフィギュアスケートを衰退させてしまうと考えていました。
ソルトレイクで銀、トリノで金をとり、年齢的にもピークを過ぎた故障だらけの身体にも関わらず(フィギュアスケート選手のピークは大体20歳前後)、今大会に参加したのは、それを証明するためでした。
最も難易度の高い4回転ジャンプを成功させ、上体の固定されたハイスピードのステップシークエンス、軸のまったくぶれないバレエ仕込みの正確なスピン技術を披露したにも関わらず、新採点システムでは自分が負けてしまう。皆さんどうです?おかしいと思うでしょう?4回転を跳んだ選手が負けるなんて。
表彰台での空気を読まない行動は、プルシェンコのそういうアピールが含まれていました。
そうして観客に、新採点システムへの疑問を感じて欲しかったのです。
自分が悪者になってでも、世界中に問題提起をしたかったのです。
彼の行動からは、フィギュアスケートに対する深い愛情と、アスリートとしての崇高な使命感を感じます。
並々ならぬ努力によって高度な技術を手に入れたプルシェンコにとって、自分たちが作りあげてきた進化の歴史をわざわざ後退させてしまうような採点システムに疑問を呈するのは、当然のことだったのでしょう。
現に、ライバル選手のコーチたちの多くが、プルシェンコ選手の言説を支持するコメントを残しています。
私は個人的には、女子シングルでは浅田選手よりキム選手のファンです。
彼女の情感あふれる演技力は非常に美しく、観る者の心を魅了します。
彼女の類まれな表現力に加えて、アスリートとしてのジャンプやスピン技術を同時に高めていけば、必ず本物の世界チャンピオンになれるでしょう。
彼女にはそれだけの才能があります。努力をし続ける根性もあります。
だからこそ、今の彼女のスケート技術のままで優勝を与えられるのは、彼女自身のためになりません。
頑張っていても、それは安全な籠の中でクルクルまわっているだけに過ぎないということを、新たな可能性への挑戦を放棄してしまっているのだということを、気づかされないまま育つのはかわいそうです。
彼女にはぜひ、今度こそアスリートとして、浅田選手と同じ舞台で戦ってほしいと思います。

いろんなところでプルシェンコ選手が非難されていたので、いてもたってもいられなくなり、熱く語ってしまいました。
でも、こういったバックグラウンドを知ったうえで見るのとそうでないのとでは、景色の見え方に大きな差があると思うのです。
自分の主観やまわりの人の噂・評価に左右されるのではなく、自分で情報を集め、自分で見て聞いて、できるだけ客観的にものごとを知ろうとすることは、とても大切なことだと思います。
私は相手を知ろうとするとき、いつもそう心がけています。

興味のある方はぜひ、ヤグディンとプルシェンコの演技を観てみてください。私はいまだにこの二人に勝るスケーターを知りません。
 
 ↓↓↓
・2002年ソルトレイクシティ五輪でのヤグディン選手「仮面の男」
 当時生放送で観ていて、感動しすぎてしばらくテレビの前から動けませんでした

・2004年ロシアカップでのプルシェンコ選手「ニジンスキーに捧ぐ」
 審査員全員が満点をつけた伝説の神懸かり演技。牧神のポーズからの展開がすごすぎて鳥肌もの。本物の天才です
http://www.youtube.com/watch?v=kkhn4KbisJc

2010年2月25日木曜日

次期マネージャー候補!

みなさん、こんばんは。店長の高橋です。
最近、ブログの登場率がハンパないですね。
暇な店長では無いので、そこのところ勘違いしないで欲しいです・・・。結構、忙しいでんです、私。。。
今朝、大阪から帰って来ました(その足で店に出社してきました)。
それはなぜかと言いますと、もう他店のブログでもご存知かと思いますが『MT(マネージャートレーニング)研修』に参加してきました。
これは次期マネージャー候補スタッフのスキルアップを目的にした研修です。
私は特別に参加させてもらいました。まだ店長就任期間が浅い私にはかなりのチャンスです。参加させて頂いてありがとうございました。
店長として、一人の人間として、一人の女性として、もっともっと魅力的な人間・スキルアップしたいと改めて思い直した研修でした。

そのあとにGMお勧めの『いずみ田』という博多料理屋さんに参加メンバーで行ってきました。


最後のしめの雑炊はめちゃくちゃおいしかったです!その前に食べた豚肉もかなり美味しかったです。











鍋を必死に撮影している甲子園店エースE君。
たまに他店のスタッフとコミュニケーションを取るのも私の原動力になります。
後輩と言えども、学ぶ部分はたくさんあります!




これからますますスキルアップしていくリーダーの皆さんには負けられないので、更なる努力が店長には必要と感じました。
健全な危機感と恐怖感を常に感じながら仕事に邁進していこうと思います。

ちょっと余談を・・・私が話に夢中になり鍋を食べるのを後回しにしていたら、隣に座っていたGMがさっと私のお皿に鍋の具材を入れてくれました。なんて優しい気遣い!
紳士です!メンズの皆さん、見習ってくださいね。

2010年2月19日金曜日

2月度もまだまだです!

本日の広島は朝から雪がちらつき、暖冬といえどもまだまだ
寒さ対策が必要です。

体調管理には十分な留意が必要ですね。

世の中はバンクーバー五輪でかなりの賑わいをみせてますが
早いものでトリノ五輪で全世界をイナバウアーで魅了したあの瞬間から時すでに
4年です。本当あっという間ですね。

皆さんは今回の五輪のどの競技に興味を持っていますか?
私は個人の趣味でもあるスノーボードに目を釘づけにしてTVを見入ってました。

残念ながらメダルは逃しましたがとても刺激を受けました。
一部品格を問われる騒動もありましたが賛否両論ある中で


やはり頑張っている人、一生懸命な人には刺激を受けるのが本音です。

「人に感動を与える」
その裏にはその人の隠れた努力が必ずあってこそと考えるのが私の持論です。

残り競技多数残っているなかで
選ばれし日本勢の活躍を大いに期待しそして応援したいところですね。

MOOR広島店では2月度も残すところまだ10日、
いいえあと10日しかない中で
大変ビックなフェアを継続して実施中です。

①楽風庵・ROCKSTONEフェア
②NATUZZIフェア

詳細は何なりとご相談くださいね。

2月度も春のお引越しに向けた大多数のお客様にご来店頂いており
大変喜ばしい限りです。

ご来店頂いた全てのお客様に対して最大限のおもてなしを常日頃考えています。
スタッフ一同皆様のご来店を楽しみに心よりお待ちしております。

2010年2月14日日曜日

クラシコ台&クラハウス納品立ち会いの巻

みなさん、お久しぶりです。
店長の高橋です。
先日、雨の中を自転車をこいでいたら横転しました。
タイヤがスリップし、右半身強打し、アオタンだらけです。痛い・・・・。おぉぉ痛い。。。
でも頭を打たなくてラッキーとプラスに捉え、日々痛い体にムチを打ち頑張っております。

先日、お客様宅に納品立ち会いに行ってきました。
写真をご覧ください。


こちら、高山ウッドワークスの3人掛けソファになります。
後ろに密かに映り込んでいるのも同じメーカーのダイニングセットになります。


















こちらはmoorオリジナルのテレビ台、クラシコテレビ台になります。オプションボードも追加でご購入頂きました。う~ん、、いい感じ。テレビが大きいですねぇ。
羨ましい!








こちらのお客様は私が広島にきて、初めてトータルでご購入頂いたお客様です。
ご主人様も奥様もとても気さくな方で、お似合いのご夫婦です。
奥様は転勤してきた私の事をとても心配してくださり、納品後、ランチをご馳走してくださいました。
めちゃくちゃ美味しかったです!ありがとうございました。

広島に来て、色々壁にぶち当たり悩んで来ましたが、こうやって支えて下さるお客様がいると思うと沸々と「やったろうやないかい!!(関西弁です)」と気合いが入ります。
お客様とのこういった出会いは私にとって、栄養ドリンクみたいなものだなと最近感じています。
頑張っていればきっと手を差し伸べてくれる人が必ずいます、
自転車で大コケしてついていない日もあれば、こうやって素晴らしいお客様に出会い救われる日もあるのです。
人生って捨てたもんじゃないですね!

←沖縄のお土産も頂いちゃいました!
  O様、本当にいつもありがとうございます!














2010年2月8日月曜日

ほっこり☆

こんにちは!まだまだ寒い日が続きますね。
ただでさえ小さいのに、寒さでさらに小さくなってしまいます。

小さいと言えば私、小川です。


先日、ほっこり癒されに城崎温泉に行ってきました!
兵庫県にあるので城崎温泉までは新幹線と特急列車を使っていきました。

城崎温泉と言えば、外湯が有名です!
外湯を全部制覇しようと意気込んでいたのですが、結果は・・・・


7つ中3つ。


まぁまぁですかね。


入ってきたのは、旅館の隣にあった

「柳湯」
中国の名勝西湖から移植した柳の木の下から湧き出たというのでこの名がついたそうです。
子授けの湯として知られています。


次が「一の湯」
江戸中期温泉医学の創始者後藤艮山の高弟香川修徳がその著「薬選」の中で当時新湯といったこの湯を、天下一と推賞したことから名づけられたそうです。桃山方式の歌舞伎座を思わせる建物で町の中央に位し、名実共に城崎温泉の象徴といってよいみたいです。

ここは、(合格祈願・交通安全) 開運招福の湯として知られています。
運は開けたかな~。

次が「御所の湯」南北朝時代の歴史物語「増鏡」に文永四年(1267年)後堀河天皇の御姉安嘉門院が入湯された記事がある、御所の湯の名はこれに由来するそうです。京都御所を彷彿とさせる現在の建物は平成17年7月に四所神社となりに新築移転したみたいです。

立派な建物で本当に温泉か疑いました。



ここは、私が一番入りたかった外湯です。



なぜなら、(火伏防災・良縁成就) 美人の湯だからです!!



お肌つるつるプルプルになりました!


こころなしか、美人になった気が・・・・。

なんてことはないですね。。
温泉入って、おいしいお酒を飲んで、カニ食べて・・・本当に贅沢しちゃいました!
そんな感じで私は仲の良い友達4、5人と毎年1回はどこかプチ旅行に出かけています。
なかなか会えない友達と近況を語ったり、きれいなものを見て感動したり、おいしい物を食べてこれまた感動したりしています。
日ごろ頑張っている自分にご褒美です。
今年も自分で自分に「よくがんばった!ご褒美をあげよう!」と思えるような1年にしたいです。
みなさんも、がんばっている自分にご褒美をあげてますか?